10月26日から11月6日までの12日間、北九州市において、JICA草の根技術協力事業フェーズ3「プノンペン都処理場の持続可能な運転管理に係る実務能力向上プロジェクト」の第1回本邦研修が実施されました。本件は、同行通訳を通じて、日本とカンボジアの架け橋となることができれば幸いです。

今回は、研修活動の様子を写真でご紹介します。

コメントをどうぞ