「下水処理場の持続可能な運転管理に係る実務能力向上プロジェクト」のJICA草の根技の術協力フェース3

5月22日
北九州市の専門家によりプノンペン都の初処理場の職員向けBOD測定やBLANK測定などの実践的指導を行った様子です。

北九州市上下水道局の皆様、日本とカンボジアの架け橋となる機会を頂きましたこと、また、SMTのプロ通訳チームを信頼して下さり、心から感謝申し上げます。

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