
2025年10月16: 草の根のプロジェクトのキックオフ会議や1月の上下水道セミナーに関して、午前: プノンペン都のDPWT、午後: 公共事業省(MPWT)の打ち合わせがありました。逐次通訳させていただきました。北九州市上下水道局の皆様、いつもご依頼いただき、感謝申し上げます。
今後とも、日本とカンボジアの架け橋を目指して参りますので、宜しくお願い致します。



2025年10月16: 草の根のプロジェクトのキックオフ会議や1月の上下水道セミナーに関して、午前: プノンペン都のDPWT、午後: 公共事業省(MPWT)の打ち合わせがありました。逐次通訳させていただきました。北九州市上下水道局の皆様、いつもご依頼いただき、感謝申し上げます。
今後とも、日本とカンボジアの架け橋を目指して参りますので、宜しくお願い致します。




2025年10月13日午後2時から、カンボジア日本人材開発センターにてJICA海外協力隊員(JOCV)派遣60周年記念式典が開催されました。その際、SMTのチームメンバーが2人コンビで同時通訳を対応させていただきました。

日本とカンボジアの架け橋を目指して参ります。
貴重な機会をくださいまして、誠にありがどうございます。



北九州市上下水道局とMISTIとMPWT(DPWT)の共催で、12月24日と25日(2日間)第17回日本カンボジア上下水道セミナーが行われました。日本企業の技術紹介や商品展示、環境政策など日本知見が共有されました。有意義なセミナーとして、高く評価されました。
また、来年、お会いしましょう。
良いお年を❗️

ソフトコンの成果品の収集記録の受け渡し
この度、プノンペン都初下水処理場のスタートアップ支援、いわゆるソフトコンプロジェクトは、様々な成果を残し、終わりになりました。
処理場の職員の皆様、処理場の技術職員に昇格きて、おめでとうございます。皆様の勤勉さ、また、粘り強くご指導して下さった専門家の姿は、心に刻んでおります。
今後ともプノンペン都初下水処理場は自律運営しないといけないこととなります。継続的円滑な運転を心から願っております。
この度、こういうような機会を下さって、日本とカンボジアの架け橋に活かされること、私は決して感謝気持ちを忘れないでしょう。北九州市上下水道局の皆様をはじめ、CTII、PPCA、DPWT、プノンペン都処理場の皆様と関係者に心から厚く御礼を申し上げます。ありがとうございます😊



















7/22 (午前と午後): 第6回カンボジア公共事業運輸省と日本国国土交通省との間の下水道事業に関する覚書に
基づく政府間会議が午前中、また、下水道技術セミナーが午後、Hotel Raffles LE ROYAL Phnom Penhにて開催されました。両国の下水道分野の協力関係は、2017年MPWTと国道交通省の下水道技術協力に関する覚書(MoC)の締結以後、一段強化されたと感じた次第です。
お陰様で、その際、我々のプロ通訳チームが選ばれ、同時通訳で対応させていただきました。丸一日、有意義なセミナーが実現できたと思っております。こういう日本とカンボジアの架け橋となる機会をくださった主催者の皆様に、心から感謝を申し上げます。
日本とカンボジアの架け橋という使命を目指すSMT プロ通訳チームは、また、皆様に役に立つ機会をお待ちしております。今後とも引き続き宜しくお願い致します。
プロ通訳チーム (SMT: http://www.smtkh.com )














2人コンビで、SMT プロ通訳チーム





先日、北九州市上下水道局のサポートで、プノンペン都処理場と公共事業運輸局の関係者皆様と打ち合わせがありました。第17回日本カンボジア上下水道セミナーなどについて打ち合わせしましたり、22日政府間対話や23日処理場の視察などについて協議したり、今後とも覚書を下に下水道分野でお互いに協力すると話し合いできました。

DPWTでの打ち合わせ様子







MPWTと北九州市上下水道局のチームとの集合写真

10/03/2023: GDTとJBACは定期的な対話が開催しました。その際、我々のチームメンバー(ホーンさん)が、通訳担当していただきました。いつも信頼いただいたJBACの皆様、日本とカンボジアの架け橋となる機会を頂きまして、心から感謝を申し上げます。また、次の機会まで。
日本とカンボジアの架け橋になろう❗️







2023/09/26 – 2023/09/29: 北九州市の上下水道局の専門家たちはプノンペン都の公共事業運輸局の下水道処理場管理事務所の職員に対し、下水管渠維持管理及び浸水対応能力向上のため、技術指導に現地訪問しました。26日の最初の日は、全体のスケジュールや維持管理マニュアルや浸水対策手順書など今回のミッション(第8回ワークショップ)一連の活動内容について協議できました。その際、通訳者として、両国の技術者の相互理解のため、架け橋となる役割を果たすことが出き、光栄です。また、ミッションが無事に終了する時まで、一所懸命に頑張りす。
関係者の皆様、貴重な機会を頂戴いたしまして、心から感謝を申し上げます。
日本とカンボジアの架け橋になろう❗️
















2023年3月27日(午前):プノンペン都庁の大会議室にて、4年間に渡ってプノンペン都における廃棄物管理改善プロジェクトが終了となりしました。ゴミ管理や3主体(住民、自治体(行政)とゴミ収集運搬会社)の協力関係の大切さや利他精神など様々な認識が高まった。道沿いごみのポイ捨てやチラシがほとんどなくなりました。また、処分場の運営管理や銃器の修理や作業の一連の流れの改善などが結果として残されました。今後、プノンペン都が自ら引継ぎ横展開するとコミットしました。
北九州市の環境ワーキングループおよびプノンペン都とサンカット長また関係者の皆様に心から感謝を申し上げます。ありがとうございました。
日本とカンボジアの架け橋になろう❗️
