
2021年10月27日(午前)
カンボジアの公共事業運輸省の技術総局や道路総局の技術者に対して、愛機グループ社長は、建設廃棄からRAP(Recycle Asphalt Pavement)にリサイクルする工程や道路整備や保守技術などを紹介しながら、循環型経済に貢献すると発表。環境にやさしい、経済にも便益がある循環型経済を目指す環境省のFeasibility調査プロジェクトが開始しました。今回も、通訳を通じて、日本カンボジアの架け橋になるとともに、私にとっても、色々と勉強となった機会を下さった久心コンサルタント株式会社に心から感謝を申し上げたいと思っております。
また、次の機会まで。

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