2021年9月16日(PM)
シエムリアップ州支援するSMART-Jamプロジェクトの一環として、第一回ワーキングループレベルの会議はオンラインという形で開催しました。その際、様々なスマートシティ実現に向け、二つのPre-FS調査の内容について、意見交換ができました。
また、新たに日本カンボジアの架け橋に役に立つ機会ができまして、感激です。
また、次回まで。



2021年9月16日(PM)
シエムリアップ州支援するSMART-Jamプロジェクトの一環として、第一回ワーキングループレベルの会議はオンラインという形で開催しました。その際、様々なスマートシティ実現に向け、二つのPre-FS調査の内容について、意見交換ができました。
また、新たに日本カンボジアの架け橋に役に立つ機会ができまして、感激です。
また、次回まで。



2021年9月16日(午前):
日本国交省(MLIT)とカンボジア国道都市計画建設省(MLMPC)は、アフォーダブル住宅開発について、オンライン会議を開催しました。議題として、住宅セクターの調査(スマートシティ開発の観点から)、アフォーダブル住宅開発のパイロットプロジェクトの進捗状況、そして、今後の建築法案の支援について議論されました。
また、日本カンボジアの架け橋に役に立つ機会を頂戴しまして、感謝心でいっぱい。


2021年8月30日(午前):本日、また、シエムリアップ市におけるスマートシティ実現向けSmartJamプロジェクトのキックオフ会議及びJCC1回目会議が開催できました。その際、通訳業務を通じて、日本カンボジアとの架け橋に役に立つことを大変うれしく思っております。
また、次回の機会まで、お会いしましょう。よろしくお願いいたします。

2021年8月19日(午後):
本日、国道交通省(MLIT)のSmart-JAMP取り組みに基づいて、バッタンバン市におけるスマートシティマスタープラン策定向け調査プロジェクトの第1回JCC会議及びキックオフ会議がオンラインで会議できました。
お陰様で、また、日本とカンボジアとの架け橋となる新たな機会を頂戴したことを、感謝を申し上げます。
また、引き続きよろしくお願いいたします。

2021年7月29日(午前):
本日、日本国道交通省(MLIT)とシエムリアップ州行政は、スマートシティ実現向けのSMART-JAM調査案件について、オンライン協議会議を行った。その際、通訳担当させていただきました。
また、新たに日本とカンボジアの架け橋となれることを感謝を申し上げます。
また、機会ございましたら、今後とも引き続き協力させていただきたいですね。




2021年7月28日(午前)
本日、日本下水道事業団(JS)とカンボジア公共事業運輸省(MPWT)は、州における下水道整備に関するプリF/S調査に関する協議をオンラインで行われた。その際、通訳担当させていただきました。
新たに日本とカンボジアの架け橋となることができて、感激しております。
また、次の機会まで、よろしくお願いいたします。







2021年7月27日(午前)
カンボジア日本人商工会(JBAC)と課税総局(GDT)との税制協議会議がオンラインで開催されました。その際、また、通訳担当させていただきました。継続の税制課題や改善点や官民合同会議の議題などについて、意見交換できました。
また、日本カンボジアの架け橋となった機会を頂戴したことを感謝を申し上げます。
また、次の機会まで。




2021年7月15日午前9時~
プノンペン都における下水道管理能力向上プロジェクトで、下水道建設向け第二回ファイナンシャルワーキングループのオンライン会議が開催できました。下水処理場の管理組織や管理者・作業員の育成計画などについて、議論できました。
また、通訳という業務を通じて、日本カンボジア両国の架け橋となることができて、誇りに思っております。
また、機会がございましたら、ご手伝いしたいですね。
何卒引き続きよろしくお願いいたします。
ヴェン サムナン





2021年7月7日 午前9時~
北九州市上下水道局とプノンペン都公共事業運輸局との(新)草の根の技術協力プロジェクトのプリキックオフ会議がオンラインで開催できました。その際、私が逐次通訳担当させていただきました。
プノンペン都における排水能力とポンプ場維持管理能力向上プロジェクトの延長線上で、JICAの(新)草の根プロジェクトとして、下水道管渠維持管理能力・浸水対策能力向上プロジェクトが成り立つこととなりました。
また、新たに日本カンボジア架け橋になることができて、嬉しく思っております。
また、機械がありましたら、お手伝いしたいですね。



2021年7月02日(14:30~16:00)
国交省(MLIT)の支援で、バッタンバン市におけるスマートシティ実現向けマスタープラン策定支援プロジェクトに関するプリキックオフオンライン会議が実施されました。その際、逐次通訳担当させていただきました。
お陰様で、無事で終了できました。最後に、本案件を通じて、バッタンバン市がよりスマートなシティ実現する意気込みを、両側は表しながら、本案件の成果に大きな期待を寄せました。
また、新たに日本カンボジアの架け橋になることができて、嬉しい限りです。