URの皆さま、
この度、日本とカンボジアとの架け橋なる機会をいただきまして、感謝を申し上げます。また、贈答品を下さって、心から御礼を申し上げます。
貴社の益々のご発展をお祈り申し上げます。
サムナンより







URの皆さま、
この度、日本とカンボジアとの架け橋なる機会をいただきまして、感謝を申し上げます。また、贈答品を下さって、心から御礼を申し上げます。
貴社の益々のご発展をお祈り申し上げます。
サムナンより






2022年3月12日(土)
今日は、CJBIのオンラインセミナーで同時通訳をしました。テーマ: 稲盛和夫の経営哲学と盛和塾から学ぶ。スピーカーは、良知経営株式会社の社長:浜田総一郎様、京セラの池田なるお様でした。
✴️人生観について、貴重な勉強となりました。
* 人間として、何が正しいかを良知によって判断、正しいことを正しいままで貫く。
* 心を高め、経営を伸ばす。
* 敬天愛人
* 良知—> 良心、真我
* 良知を学び、良知を実行。
* 様々な危機対策/予防策として、「資金のダム(余裕資金や内部保留して置く)」、そして、「フィロソフィダム(フィロソフィ共有して置く」。
* 教育は一人一人の無限大可能性を引き出すもの。
* 人生方程式: 考え方 x 熱意x 能力(熱意: 0〜100, 能力:0〜100, 考え方: -100 〜100)、故に、考え方がマイナスなると、方程式の解答はマイナスとなる。「考え方」はプラスではないといけない。
*経営に必要なワンセット:1) フィロソフィの共有、2)アメーバ経営導入(小集団活動—>ムダ使い見つけやすい、管理しやすい、フィロソフィの共有しやすい)、3) ビジネスモデルの転換(これだけの Gross margin で、後20年、30年先に従業員職を、守れるかと問うかけ、無理だという回答だったら、ビジネスモデルの転換が必要です。
🌟 貴重な機会をいただきまして、感謝気持ち限りです。

2021年12月20日から26日まで、国際交流基金アジアセンタープノンペン事務所とSun Flower Production Organizationの共催で、脚本やSound MixingやColor Correctionなど日本のプロの知識・経験によりカンボジア若手映画製作者向けワークショップがCambodia Film Commissionにて開催されています。その際、通訳を通じて、日本カンボジアの架け橋に役に立つことができたら、幸いです。
ありがとうございます。







2021年11月1日~4日:
日本国際交流基金の支援の下で、日本のスポーツジャーナリストの経験によるカンボジアスポーツジャーナリスト育成の一環として、オンラインワークショップがNOCCとCAMSOCとCCJの協力を得て、共同開催できました。テーマは以下の通りです。
1-スポーツジャーナリズムの総論
2-スポーツ競技・大会を報道するスポーツ記事の役割と影響力
3-スポーツカメラマンの役割とコツ
4-スポーツコメンタリーの役割とコツ
その機会では、私は通訳者として、また、日本とカンボジアとの架け橋となれること、そして、有意義な経験・勉強機会を下さった日本国際交流基金に感謝を申し上げます。
また、次回まで。





2021年10月27日(午前)
カンボジアの公共事業運輸省の技術総局や道路総局の技術者に対して、愛機グループ社長は、建設廃棄からRAP(Recycle Asphalt Pavement)にリサイクルする工程や道路整備や保守技術などを紹介しながら、循環型経済に貢献すると発表。環境にやさしい、経済にも便益がある循環型経済を目指す環境省のFeasibility調査プロジェクトが開始しました。今回も、通訳を通じて、日本カンボジアの架け橋になるとともに、私にとっても、色々と勉強となった機会を下さった久心コンサルタント株式会社に心から感謝を申し上げたいと思っております。
また、次の機会まで。


2021年9月29日(午後)
AAR JapanはカンボジアにおけるInclusive教育について、会員と現場スタッフ向け第一回目の勉強会を開催しました。皆活発的に意見交換できたようです。
また、日本とカンボジアとの架け橋に役に立つ機会を頂戴して、新たな知識・勉強となり、感謝の気持ちでいっぱいです。
また、次の機会まで。


2021年9月16日(PM)
シエムリアップ州支援するSMART-Jamプロジェクトの一環として、第一回ワーキングループレベルの会議はオンラインという形で開催しました。その際、様々なスマートシティ実現に向け、二つのPre-FS調査の内容について、意見交換ができました。
また、新たに日本カンボジアの架け橋に役に立つ機会ができまして、感激です。
また、次回まで。



2021年9月16日(午前):
日本国交省(MLIT)とカンボジア国道都市計画建設省(MLMPC)は、アフォーダブル住宅開発について、オンライン会議を開催しました。議題として、住宅セクターの調査(スマートシティ開発の観点から)、アフォーダブル住宅開発のパイロットプロジェクトの進捗状況、そして、今後の建築法案の支援について議論されました。
また、日本カンボジアの架け橋に役に立つ機会を頂戴しまして、感謝心でいっぱい。


2021年8月30日(午前):本日、また、シエムリアップ市におけるスマートシティ実現向けSmartJamプロジェクトのキックオフ会議及びJCC1回目会議が開催できました。その際、通訳業務を通じて、日本カンボジアとの架け橋に役に立つことを大変うれしく思っております。
また、次回の機会まで、お会いしましょう。よろしくお願いいたします。

2021年8月19日(午後):
本日、国道交通省(MLIT)のSmart-JAMP取り組みに基づいて、バッタンバン市におけるスマートシティマスタープラン策定向け調査プロジェクトの第1回JCC会議及びキックオフ会議がオンラインで会議できました。
お陰様で、また、日本とカンボジアとの架け橋となる新たな機会を頂戴したことを、感謝を申し上げます。
また、引き続きよろしくお願いいたします。