11月28日から12月2日まで、プノンペン都における廃棄物管理改善プロジェクトの活動で北九州市からの専門家チームとともに、各関係機関、カウンターパート、住民などと有意義な協議ができました。通訳という仕事を通じて、日本とカンボジアの架け橋に役に立つ機会をいただきまして、心から感謝を申し上げます。
今後とも、日本とカンボジアの架け橋に役に立つ機会を楽しみにしています。また、街の美化を取り組みましょう。
日本とカンボジアの架け橋になろう❗️












11月28日から12月2日まで、プノンペン都における廃棄物管理改善プロジェクトの活動で北九州市からの専門家チームとともに、各関係機関、カウンターパート、住民などと有意義な協議ができました。通訳という仕事を通じて、日本とカンボジアの架け橋に役に立つ機会をいただきまして、心から感謝を申し上げます。
今後とも、日本とカンボジアの架け橋に役に立つ機会を楽しみにしています。また、街の美化を取り組みましょう。
日本とカンボジアの架け橋になろう❗️














2022年10月25日にて、約2週間プノンペン都公共事業局の排水、下水道事務所の技術職員むけ下水道維持管理と浸水対策に関する本邦研修は、円滑に終了となりました。
関係者の各位、本案件にて、同行通訳で、日本とカンボジアとの架け橋の機会をいただきまして、感謝を申し上げます。
また、次の機会ございましたら、お手伝いしたいと願っています。






2022年10月11日から25日まで、北九州市にてJICA草の根プロジェクトで、プノンペン都の公共事業局の下水道、排水部署から技術職員の本邦研修を受け入れ、実施している。本プロジェクトは、同行通訳という形で協力させていただいたことを、心から感謝申し上げます。
プノンペン都の水環境改善を願っております。



質を重視した通訳だからこそ、お客さんの信頼が得られる。プロとして様々な場面で、日本とカンボジアの架け橋に活躍しているSMTプロ通訳チーム。
今後とも引き続きよろしくお願い致します。

URの皆さま、
この度、日本とカンボジアとの架け橋なる機会をいただきまして、感謝を申し上げます。また、贈答品を下さって、心から御礼を申し上げます。
貴社の益々のご発展をお祈り申し上げます。
サムナンより






2022年3月12日(土)
今日は、CJBIのオンラインセミナーで同時通訳をしました。テーマ: 稲盛和夫の経営哲学と盛和塾から学ぶ。スピーカーは、良知経営株式会社の社長:浜田総一郎様、京セラの池田なるお様でした。
✴️人生観について、貴重な勉強となりました。
* 人間として、何が正しいかを良知によって判断、正しいことを正しいままで貫く。
* 心を高め、経営を伸ばす。
* 敬天愛人
* 良知—> 良心、真我
* 良知を学び、良知を実行。
* 様々な危機対策/予防策として、「資金のダム(余裕資金や内部保留して置く)」、そして、「フィロソフィダム(フィロソフィ共有して置く」。
* 教育は一人一人の無限大可能性を引き出すもの。
* 人生方程式: 考え方 x 熱意x 能力(熱意: 0〜100, 能力:0〜100, 考え方: -100 〜100)、故に、考え方がマイナスなると、方程式の解答はマイナスとなる。「考え方」はプラスではないといけない。
*経営に必要なワンセット:1) フィロソフィの共有、2)アメーバ経営導入(小集団活動—>ムダ使い見つけやすい、管理しやすい、フィロソフィの共有しやすい)、3) ビジネスモデルの転換(これだけの Gross margin で、後20年、30年先に従業員職を、守れるかと問うかけ、無理だという回答だったら、ビジネスモデルの転換が必要です。
🌟 貴重な機会をいただきまして、感謝気持ち限りです。

2021年12月20日から26日まで、国際交流基金アジアセンタープノンペン事務所とSun Flower Production Organizationの共催で、脚本やSound MixingやColor Correctionなど日本のプロの知識・経験によりカンボジア若手映画製作者向けワークショップがCambodia Film Commissionにて開催されています。その際、通訳を通じて、日本カンボジアの架け橋に役に立つことができたら、幸いです。
ありがとうございます。







2021年11月1日~4日:
日本国際交流基金の支援の下で、日本のスポーツジャーナリストの経験によるカンボジアスポーツジャーナリスト育成の一環として、オンラインワークショップがNOCCとCAMSOCとCCJの協力を得て、共同開催できました。テーマは以下の通りです。
1-スポーツジャーナリズムの総論
2-スポーツ競技・大会を報道するスポーツ記事の役割と影響力
3-スポーツカメラマンの役割とコツ
4-スポーツコメンタリーの役割とコツ
その機会では、私は通訳者として、また、日本とカンボジアとの架け橋となれること、そして、有意義な経験・勉強機会を下さった日本国際交流基金に感謝を申し上げます。
また、次回まで。





2021年10月27日(午前)
カンボジアの公共事業運輸省の技術総局や道路総局の技術者に対して、愛機グループ社長は、建設廃棄からRAP(Recycle Asphalt Pavement)にリサイクルする工程や道路整備や保守技術などを紹介しながら、循環型経済に貢献すると発表。環境にやさしい、経済にも便益がある循環型経済を目指す環境省のFeasibility調査プロジェクトが開始しました。今回も、通訳を通じて、日本カンボジアの架け橋になるとともに、私にとっても、色々と勉強となった機会を下さった久心コンサルタント株式会社に心から感謝を申し上げたいと思っております。
また、次の機会まで。


2021年9月29日(午後)
AAR JapanはカンボジアにおけるInclusive教育について、会員と現場スタッフ向け第一回目の勉強会を開催しました。皆活発的に意見交換できたようです。
また、日本とカンボジアとの架け橋に役に立つ機会を頂戴して、新たな知識・勉強となり、感謝の気持ちでいっぱいです。
また、次の機会まで。
