
本日から9月16日までまた、プノンペン初下水処理場のスタートアップ支援が始まりました。この機会で、日本とカンボジアの架け橋に役に立つことで、大変嬉しく思っております。ありがとうございます😊


本日から9月16日までまた、プノンペン初下水処理場のスタートアップ支援が始まりました。この機会で、日本とカンボジアの架け橋に役に立つことで、大変嬉しく思っております。ありがとうございます😊


7/22 (午前と午後): 第6回カンボジア公共事業運輸省と日本国国土交通省との間の下水道事業に関する覚書に
基づく政府間会議が午前中、また、下水道技術セミナーが午後、Hotel Raffles LE ROYAL Phnom Penhにて開催されました。両国の下水道分野の協力関係は、2017年MPWTと国道交通省の下水道技術協力に関する覚書(MoC)の締結以後、一段強化されたと感じた次第です。
お陰様で、その際、我々のプロ通訳チームが選ばれ、同時通訳で対応させていただきました。丸一日、有意義なセミナーが実現できたと思っております。こういう日本とカンボジアの架け橋となる機会をくださった主催者の皆様に、心から感謝を申し上げます。
日本とカンボジアの架け橋という使命を目指すSMT プロ通訳チームは、また、皆様に役に立つ機会をお待ちしております。今後とも引き続き宜しくお願い致します。
プロ通訳チーム (SMT: http://www.smtkh.com )














2人コンビで、SMT プロ通訳チーム





先日、北九州市上下水道局のサポートで、プノンペン都処理場と公共事業運輸局の関係者皆様と打ち合わせがありました。第17回日本カンボジア上下水道セミナーなどについて打ち合わせしましたり、22日政府間対話や23日処理場の視察などについて協議したり、今後とも覚書を下に下水道分野でお互いに協力すると話し合いできました。

DPWTでの打ち合わせ様子







MPWTと北九州市上下水道局のチームとの集合写真



. 6月3日から18日までソフコンの一環としてプノンペン都処理場の稼働開始にあたって、CTIIと北九州市上下水道局の専門家による財務計画支援と水質検査の座学と実践の支援が行われました。その様子は、写真通り、処理場職員が皆一所懸命に知識と技能を取得しようという姿が見られます。
. この度、通訳仕事を通じて、皆様にご役に立つ機会をいただき、また、プノンペン都の水環境改善に貢献できる機会をくださいまして、感謝の心で一杯です。
. また、次の機会まで。
. 以下は活動写真を共有させていただきます。







プノンペン都の南側の洪水対策の一環として、排水施設改善プロジェクトのFS報告書の際、セイハ通訳者と2人コンビで対応させていただきました。無事に成功に至りまして、関係者の皆様に心から厚くお礼を申し上げます。
また、次の機会まで、宜しくお願い致します。
本日、国際消防防災フォーラムの際に、展示ブーツの商品紹介の通訳担当させいただきました。日本消防庁(FDA)様、仕事のオファー頂戴しまして、感謝を申し上げます。
引き続き日カンボジアの架け橋の使命に役に立つことを目指します。






1/26: TUX Globalの新キャンパス開校式典、おめでとうございます🎉
この度、セイハと2人コンビで同時通訳と逐次通訳の仕事を通じて、日本とカンボジアの架け橋に役に立つ機会を頂戴しまして、ありがとうございます。
今後とも、TGIのの益々ご発展を祈ります。




この間、北九州市が受託したJICA草の根「プノンペン都の下水道管渠の維持管理と浸水対応能力向上プロジェクト」が一旦区切りとなりました。このプロジェクトを通じて、通訳兼コーディネーター仕事を通じて、様々な知見を取得し、体験させて頂きました。この2年間、2回の本邦研修を通じて、日本下水道や水環境改善取り組みや方策や下水道事業運営など勉強となりました。結局、プノンペン都の下水道部署の職員の下水道維持管理能力の向上.下水道管渠維持管理マニュアルや浸水対策手順書.浸水対策イベントにて下水道や各自のゴミの徹底管理に関する市民の認識向上など様々成果が残されて、一旦プロジェクトが閉幕となりました。
また、次のプロジェクトまで。
日本とカンボジアの架け橋の機会を頂きまして、感謝の心ばかりです。また、今後とも日本とカンボジアの架け橋の使命を目指します。
機会がありましたら、ご連絡をいただければ、幸甚でございます。
vvsamnang@gmail.com





本日、日本の代表である大手ゼネコンや都市開発会社はカンボジア国土都市計画建設省を訪問、電子基準点と国立建設ラボを視察した後、副首相兼国土大臣と会談しました。また、交流会の一環として、昼食会も行われました。そのほかの参加者として、在カンボジア大使のほか、カンボジアサイドではカンボジアの代表的な不動産開発会社の会長やNeak Oknhaなども数多くご参加でした。この度、通訳の機会を頂戴しまして、誠にありがとうございます。また、日本とカンボジアの架け橋となるため、頑張りますので、今後とも引き続き宜しくお願い致します。



技能実習生と特定技能制度の見直しを行なっているため、カンボジア送り出し機関や監督機関などペアリングを通じて、実態調査が行われました。その際、通訳者として、貢献できて、光栄でございます。
また、今後ともカンボジアと日本の架け橋に役に立つきかいを楽しみにしています。ありがとうございます😊

