2025年12月18: DPWT において、「下水処理場の持続可能な運転管理に係る実務能力向上プロジェクト」のJICA草の根技の術協力フェース3の正式なキックオフ後、カウンターパートと最初の会議が行われました。主な内容は下水道資源の有効活用方法や市民啓発イベント計画などです。
プノンペンの水環境改善のため、日本とカンボジアの掛橋を目指して参りますので、今後とも引き続きよろしくお願い致します。







2025年12月18: DPWT において、「下水処理場の持続可能な運転管理に係る実務能力向上プロジェクト」のJICA草の根技の術協力フェース3の正式なキックオフ後、カウンターパートと最初の会議が行われました。主な内容は下水道資源の有効活用方法や市民啓発イベント計画などです。
プノンペンの水環境改善のため、日本とカンボジアの掛橋を目指して参りますので、今後とも引き続きよろしくお願い致します。







2025年11月19日 AWaP加盟国の8カ国のうち、ASEAN 6カ国がAWaPの第4総会に参加しました。まと、プノンペン初処理場も視察されました。通訳を通じて日本とカンボジアの架け橋に役にたつことで、大変ありがたくご存じます。
まと、次回まで。

プノンペン初処理場視察する時の集合写真



2025年10月23日(プノンペン): 北九州市上下水道局のミッションチームは、環境教育や下水道啓発イベントについてプノンペン王立大学の開発副学部長と関係者と一緒に打ち合わせしました。
2025年10月24日(プノンペン): 北九州市上下水道局のミッションチームは、環境教育や下水道啓発イベントについてフンニアン・東ブントラベク小学校の副校長先生との打ち合わせをしました。
通訳を通じて、日本とカンボジアの架け橋に努めてまいりますので、また、次の機会まで。ありがとうございます。



2025年10月16: 草の根のプロジェクトのキックオフ会議や1月の上下水道セミナーに関して、午前: プノンペン都のDPWT、午後: 公共事業省(MPWT)の打ち合わせがありました。逐次通訳させていただきました。北九州市上下水道局の皆様、いつもご依頼いただき、感謝申し上げます。
今後とも、日本とカンボジアの架け橋を目指して参りますので、宜しくお願い致します。




2025年10月13日午後2時から、カンボジア日本人材開発センターにてJICA海外協力隊員(JOCV)派遣60周年記念式典が開催されました。その際、SMTのチームメンバーが2人コンビで同時通訳を対応させていただきました。

日本とカンボジアの架け橋を目指して参ります。
貴重な機会をくださいまして、誠にありがどうございます。



北九州市上下水道局とMISTIとMPWT(DPWT)の共催で、12月24日と25日(2日間)第17回日本カンボジア上下水道セミナーが行われました。日本企業の技術紹介や商品展示、環境政策など日本知見が共有されました。有意義なセミナーとして、高く評価されました。
また、来年、お会いしましょう。
良いお年を❗️
2024年12月7日、9日~15日:シハヌークビル市内幼稚園と保護者向け環境教育研修の通訳を務めてまいります。本プログラムは、日本の外務省無償資金協力日本NGO連携プロジェクトの支援で教育青少年スポーツ省とNCRの共催で実施されています。
この度、通訳の担当させていただき、心から感謝を申し上げます。素晴らしいシハヌークビルの幼児の未来のため、また、カンボジアの環境改善のため、役に立つ機会を頂戴しまして、感謝限りです。
また、今後とも引き続き日本とカンボジアの架け橋を目指します。

10月16日〜18日: 今後のプロジェクト協力について協議や12月日本カンボジア上下水道セミナー等々に関する協議でした。
通訳を通して、日本とカンボジアの架け橋を目指します。



ソフトコンの成果品の収集記録の受け渡し
この度、プノンペン都初下水処理場のスタートアップ支援、いわゆるソフトコンプロジェクトは、様々な成果を残し、終わりになりました。
処理場の職員の皆様、処理場の技術職員に昇格きて、おめでとうございます。皆様の勤勉さ、また、粘り強くご指導して下さった専門家の姿は、心に刻んでおります。
今後ともプノンペン都初下水処理場は自律運営しないといけないこととなります。継続的円滑な運転を心から願っております。
この度、こういうような機会を下さって、日本とカンボジアの架け橋に活かされること、私は決して感謝気持ちを忘れないでしょう。北九州市上下水道局の皆様をはじめ、CTII、PPCA、DPWT、プノンペン都処理場の皆様と関係者に心から厚く御礼を申し上げます。ありがとうございます😊



















9/3午前中: プノンペン初下水処理場のスタートアップ支援の一環として、日常点検の指導の様子







