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  • GDTとJBACの定期的な対話の通訳

    10/03/2023: GDTとJBACは定期的な対話が開催しました。その際、我々のチームメンバー(ホーンさん)が、通訳担当していただきました。いつも信頼いただいたJBACの皆様、日本とカンボジアの架け橋となる機会を頂きまして、心から感謝を申し上げます。また、次の機会まで。

    日本とカンボジアの架け橋になろう❗️

  • JICA 草の根プロジェクトで、プノンペン都の下水管渠維持管理と浸水対応能力向上プロジェクトの通訳

    2023/09/26 – 2023/09/29: 北九州市の上下水道局の専門家たちはプノンペン都の公共事業運輸局の下水道処理場管理事務所の職員に対し、下水管渠維持管理及び浸水対応能力向上のため、技術指導に現地訪問しました。26日の最初の日は、全体のスケジュールや維持管理マニュアルや浸水対策手順書など今回のミッション(第8回ワークショップ)一連の活動内容について協議できました。その際、通訳者として、両国の技術者の相互理解のため、架け橋となる役割を果たすことが出き、光栄です。また、ミッションが無事に終了する時まで、一所懸命に頑張りす。

    関係者の皆様、貴重な機会を頂戴いたしまして、心から感謝を申し上げます。

    日本とカンボジアの架け橋になろう❗️

  • プノンペン都における廃棄物管理改善プロジェクト第一フェーズの終了

    プノンペン都における廃棄物管理改善プロジェクト第一フェーズの終了

    2023年3月27日(午前):プノンペン都庁の大会議室にて、4年間に渡ってプノンペン都における廃棄物管理改善プロジェクトが終了となりしました。ゴミ管理や3主体(住民、自治体(行政)とゴミ収集運搬会社)の協力関係の大切さや利他精神など様々な認識が高まった。道沿いごみのポイ捨てやチラシがほとんどなくなりました。また、処分場の運営管理や銃器の修理や作業の一連の流れの改善などが結果として残されました。今後、プノンペン都が自ら引継ぎ横展開するとコミットしました。

    北九州市の環境ワーキングループおよびプノンペン都とサンカット長また関係者の皆様に心から感謝を申し上げます。ありがとうございました。

    日本とカンボジアの架け橋になろう❗️

  • プノンペン都における廃棄物管理改善プロジェクトで同行通訳(JICA草の根プロジェクト)

    プノンペン都における廃棄物管理改善プロジェクトで同行通訳(JICA草の根プロジェクト)

    11月28日から12月2日まで、プノンペン都における廃棄物管理改善プロジェクトの活動で北九州市からの専門家チームとともに、各関係機関、カウンターパート、住民などと有意義な協議ができました。通訳という仕事を通じて、日本とカンボジアの架け橋に役に立つ機会をいただきまして、心から感謝を申し上げます。

    今後とも、日本とカンボジアの架け橋に役に立つ機会を楽しみにしています。また、街の美化を取り組みましょう。

    日本とカンボジアの架け橋になろう❗️

  • 2022年度、プノンペン都公共事業局排水下水道事務所の技術職員向け有意義な本邦研修の終了

    2022年度、プノンペン都公共事業局排水下水道事務所の技術職員向け有意義な本邦研修の終了

    2022年10月25日にて、約2週間プノンペン都公共事業局の排水、下水道事務所の技術職員むけ下水道維持管理と浸水対策に関する本邦研修は、円滑に終了となりました。

    関係者の各位、本案件にて、同行通訳で、日本とカンボジアとの架け橋の機会をいただきまして、感謝を申し上げます。

    また、次の機会ございましたら、お手伝いしたいと願っています。

  • 北九州市にてプノンペン都公共事業局の職員に対する本邦研修

    北九州市にてプノンペン都公共事業局の職員に対する本邦研修

    2022年10月11日から25日まで、北九州市にてJICA草の根プロジェクトで、プノンペン都の公共事業局の下水道、排水部署から技術職員の本邦研修を受け入れ、実施している。本プロジェクトは、同行通訳という形で協力させていただいたことを、心から感謝申し上げます。

    プノンペン都の水環境改善を願っております。

  • Our professional Team

    質を重視した通訳だからこそ、お客さんの信頼が得られる。プロとして様々な場面で、日本とカンボジアの架け橋に活躍しているSMTプロ通訳チーム。

    今後とも引き続きよろしくお願い致します。

  • URの皆様、ありがとう。

    URの皆様、ありがとう。

    URの皆さま、

    この度、日本とカンボジアとの架け橋なる機会をいただきまして、感謝を申し上げます。また、贈答品を下さって、心から御礼を申し上げます。

    貴社の益々のご発展をお祈り申し上げます。

    サムナンより

  • 読書:「プロ思考整理術」by 和仁達也

    読書:「プロ思考整理術」by 和仁達也

    Another must-read book

    「プロの思考整理術」by 和仁達也

    * 状況と感情を分けて、考える。

    * 状況を、把握するための様々な質問を問いかけて、相手の思考を整理してあげ、相手に自分で解決策を見つけ出してもらう。

    * 相手に、こうした方がいいとか、アドバイスするよりも、質問を問いかけ、冷静に状況を考えさせることによって、自分で状況と、感情をちゃんと分けて、判断してもらう。自分で回答を道きび出すお手伝いする。アドバイスは、場合によって、正論をいようとしても、反論として受け止めることもある。

    * 思考整理術の4段階: 1)タイトルを、決める、2)現状を知る、3)理想を描く、4)条件を探す。

    To be continued

    続く

  • 「やる気に頼らずすぐやる人」

    「やる気に頼らずすぐやる人」

    Some important ideas

    . 欲望(純粋な気持ち、心揺さぶる希望、願望)健在化させるコツ

    —>人に3つの声が混在している。1)頭の声、2)心の声(感じること、欲望)、3)体の声。

    —>普段、頭の声が人の行動支配している。自分の欲望を知るため、心の声に、耳を下向くのも大事です。毎日、少しの時間を置いて、この3つの声を、分けて、聴いてみる。

    —>ちょっと工夫するだけで、心の声に従った行動できる。それは、自分に対して、以下の質問を自問するのだ。

    「本当は、どうしたい?」いつも、自問するのだ。

    ** 「欲望(純粋な気持ち、心揺さぶる希望、願望)なき目標設定は真の目標ではない。」

    **「人は、理屈ではなく、感情で動く。」

    . 真の目標設定のコツ

    人の価値観には、3つに区分できる。1)人と繋がり(人間関係)、2)達成(目標達成)、3)技術追求(独創性。Originality)

    . 目標に向けて、取り組み内容の明確化: 1) 現状と目標の間に三つのマイルストーン(小さい目標)を置く。—> アクションプラン(行動目標)

    2) マイルストーンをチャンプダウンする。行動の分解で、考える。—> マイルストーン達成するため、必要な具体的な取り組み行動。

    . 目標達成に向けて、軌道修正が必要です。振り返りと反省には目的と違う。反省はうまくいけなかったことだけに、着目する。振り返りは、うまくいけなかったことも、うまく行ったことに着目する。両方ともを、リソース化する。振り返りする際のポイント:1)頻度(1週間の単位で、振り返る。)、2)年間52回リセットできるので、軌道修正しやすい。3)心理的ハードルが下がる。

    To be continued