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  • 1/18: JICA草の根「プノンペン都の下水道管渠の維持管理と浸水対応能力向上プロジェクト」のクロージングセミナー

    この間、北九州市が受託したJICA草の根「プノンペン都の下水道管渠の維持管理と浸水対応能力向上プロジェクト」が一旦区切りとなりました。このプロジェクトを通じて、通訳兼コーディネーター仕事を通じて、様々な知見を取得し、体験させて頂きました。この2年間、2回の本邦研修を通じて、日本下水道や水環境改善取り組みや方策や下水道事業運営など勉強となりました。結局、プノンペン都の下水道部署の職員の下水道維持管理能力の向上.下水道管渠維持管理マニュアルや浸水対策手順書.浸水対策イベントにて下水道や各自のゴミの徹底管理に関する市民の認識向上など様々成果が残されて、一旦プロジェクトが閉幕となりました。

    また、次のプロジェクトまで。

    日本とカンボジアの架け橋の機会を頂きまして、感謝の心ばかりです。また、今後とも日本とカンボジアの架け橋の使命を目指します。

    機会がありましたら、ご連絡をいただければ、幸甚でございます。

    vvsamnang@gmail.com

  • 11/20: 日本大手ゼネコンと都市開発会社によるカンボジア国土都市計画建設省の訪問

    本日、日本の代表である大手ゼネコンや都市開発会社はカンボジア国土都市計画建設省を訪問、電子基準点と国立建設ラボを視察した後、副首相兼国土大臣と会談しました。また、交流会の一環として、昼食会も行われました。そのほかの参加者として、在カンボジア大使のほか、カンボジアサイドではカンボジアの代表的な不動産開発会社の会長やNeak Oknhaなども数多くご参加でした。この度、通訳の機会を頂戴しまして、誠にありがとうございます。また、日本とカンボジアの架け橋となるため、頑張りますので、今後とも引き続き宜しくお願い致します。

  • 11/13-11/7: 厚生労働省案件で、技能実習制度と特定技能制度の実態調査がありました。

    技能実習生と特定技能制度の見直しを行なっているため、カンボジア送り出し機関や監督機関などペアリングを通じて、実態調査が行われました。その際、通訳者として、貢献できて、光栄でございます。

    また、今後ともカンボジアと日本の架け橋に役に立つきかいを楽しみにしています。ありがとうございます😊

  • Phnom Penh初下水処理場の財務会議打ち合わせ

    11/13: 朝から今後プノンペン都下水処理場の運営に関してら財務面で関係者と打ち合わせが行いました。その際通訳者として入りました。有意義な意見交換が交わされました。

    また、当日の午後、処理場の点検方法について北九州市の技術職員の指導のもとで、行いました。処理場の責任者や作業員など数多く参加して、ノーハウを教わった。

    今後とも引き続き日本とカンボジアとの架け橋に役に立つ機会を楽しみにしています。ありがとうございます😊

    https://www.facebook.com/japanese.cosmetics.eletronics?mibextid=LQQJ4d

  • プノンペン都初下水処理場の維持管理協議の打ち合わせ

    11/2(AM): プノンペン都初下水処理場の維持管理協議の打ち合わせの際、通訳担当しました。有意義な協議できて、よかったです。また、今後ともよろしくお願い致します。

  • プノンペン都における下水道官渠管理能力と浸水対応能力向上プロジェクトで、本邦研修の同行通訳

    10/22-10/31: この期間はJICA草の根のプノンペン都における下水道官渠管理能力と浸水対応能力向上プロジェクトで、本邦研修の同行通訳を担当しました。北九州市の水環境や環境改善歴史や市民と行政の取り組みについて座学という形で学習したり、浄化センターやPETボトルリサイクル工場やエコータウンを視察する際に、同行通訳をしました。円滑にプロジェクトが終了するまでしばらく北九州市に滞在する予定です。

    日明浄化センター視察
    PETボトルリサイクル工場視察
    セメント原材料加工工場視察
    小倉城視察
    上下水道局局長表敬訪問
    座学
    下水道合流式の改善現場視察
    アクションプラン作成
  • GDTとJBACの定期的な対話の通訳

    10/03/2023: GDTとJBACは定期的な対話が開催しました。その際、我々のチームメンバー(ホーンさん)が、通訳担当していただきました。いつも信頼いただいたJBACの皆様、日本とカンボジアの架け橋となる機会を頂きまして、心から感謝を申し上げます。また、次の機会まで。

    日本とカンボジアの架け橋になろう❗️

  • JICA 草の根プロジェクトで、プノンペン都の下水管渠維持管理と浸水対応能力向上プロジェクトの通訳

    2023/09/26 – 2023/09/29: 北九州市の上下水道局の専門家たちはプノンペン都の公共事業運輸局の下水道処理場管理事務所の職員に対し、下水管渠維持管理及び浸水対応能力向上のため、技術指導に現地訪問しました。26日の最初の日は、全体のスケジュールや維持管理マニュアルや浸水対策手順書など今回のミッション(第8回ワークショップ)一連の活動内容について協議できました。その際、通訳者として、両国の技術者の相互理解のため、架け橋となる役割を果たすことが出き、光栄です。また、ミッションが無事に終了する時まで、一所懸命に頑張りす。

    関係者の皆様、貴重な機会を頂戴いたしまして、心から感謝を申し上げます。

    日本とカンボジアの架け橋になろう❗️

  • プノンペン都における廃棄物管理改善プロジェクト第一フェーズの終了

    プノンペン都における廃棄物管理改善プロジェクト第一フェーズの終了

    2023年3月27日(午前):プノンペン都庁の大会議室にて、4年間に渡ってプノンペン都における廃棄物管理改善プロジェクトが終了となりしました。ゴミ管理や3主体(住民、自治体(行政)とゴミ収集運搬会社)の協力関係の大切さや利他精神など様々な認識が高まった。道沿いごみのポイ捨てやチラシがほとんどなくなりました。また、処分場の運営管理や銃器の修理や作業の一連の流れの改善などが結果として残されました。今後、プノンペン都が自ら引継ぎ横展開するとコミットしました。

    北九州市の環境ワーキングループおよびプノンペン都とサンカット長また関係者の皆様に心から感謝を申し上げます。ありがとうございました。

    日本とカンボジアの架け橋になろう❗️

  • プノンペン都における廃棄物管理改善プロジェクトで同行通訳(JICA草の根プロジェクト)

    プノンペン都における廃棄物管理改善プロジェクトで同行通訳(JICA草の根プロジェクト)

    11月28日から12月2日まで、プノンペン都における廃棄物管理改善プロジェクトの活動で北九州市からの専門家チームとともに、各関係機関、カウンターパート、住民などと有意義な協議ができました。通訳という仕事を通じて、日本とカンボジアの架け橋に役に立つ機会をいただきまして、心から感謝を申し上げます。

    今後とも、日本とカンボジアの架け橋に役に立つ機会を楽しみにしています。また、街の美化を取り組みましょう。

    日本とカンボジアの架け橋になろう❗️